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今週でまさか試験が終わると思いませんでした。明日で最終日です。やったね。
ということで自分が読みたいなという本を何冊か挙げようかな…

音楽嗜好症(ミュージコフィリア)―脳神経科医と音楽に憑かれた人々音楽嗜好症(ミュージコフィリア)―脳神経科医と音楽に憑かれた人々
(2010/07)
オリヴァー サックス

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のうだま2 記憶力が年齢とともに衰えるなんてウソ!のうだま2 記憶力が年齢とともに衰えるなんてウソ!
(2012/07/27)
上大岡 トメ、池谷 裕二 他

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脳には妙なクセがある脳には妙なクセがある
(2012/08/01)
池谷 裕二

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脳の分野は興味がある先生の新刊が多いのでこうなりました。
続いて別の分野。

数学ガール 乱択アルゴリズム (数学ガールシリーズ 4)数学ガール 乱択アルゴリズム (数学ガールシリーズ 4)
(2011/03/02)
結城 浩

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もちろん数学です。このシリーズはこれをコンプしたいですな。

科学と人間の不協和音 (角川oneテーマ21)科学と人間の不協和音 (角川oneテーマ21)
(2012/01/10)
池内 了

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科学と社会についても考えたいです。

じぶん・この不思議な存在 (講談社現代新書「ジュネス」)じぶん・この不思議な存在 (講談社現代新書「ジュネス」)
(1996/07/19)
鷲田 清一

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後は阪大前総長の鷲田先生の本。心理学も興味があるので…。
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オリンピックをあまり見ようと思わない。そのわけは、最近のスポーツ界はあまり公平性が見受けられないから。あと、メディアの偏ったものが嫌いだから。ってなわけで本を例のごとく紹介。

重力とは何か アインシュタインから超弦理論へ、宇宙の謎に迫る (幻冬舎新書)重力とは何か アインシュタインから超弦理論へ、宇宙の謎に迫る (幻冬舎新書)
(2012/05/29)
大栗 博司

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京大出身の先生です。池内了先生
池内先生がもう書いてありますが、いまホットな話題。ヒッグスとも関係ありますよ。一番身近な力なのに分からない重力。これが分かれば宇宙にも応用が出来てすばらしいことが分かるかもしれないかと思うと夢が膨らみます。是非手に取ってみてください。
今日一日試験勉強に費やしました。
それで、最近知ったことですが、私の大学では流体力学または連続体の力学をしないそうです。そうなるとなかなか困るのではないかと思うのですが、私は航空で少し齧っているので有り難いです。
その流体力学の本なのですが、興味深いのは宇宙を題材にした流体です。

宇宙流体力学 (新物理学シリーズ)宇宙流体力学 (新物理学シリーズ)
(1996/11)
坂下 志郎、池内 了 他

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尊敬する池内先生の本です。はっきり言って難しいです。ってなわけで別の本の紹介。

バカなおとなにならない脳 (よりみちパン!セ)バカなおとなにならない脳 (よりみちパン!セ)
(2011/07/16)
養老孟司

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今こそこの本でしょう。養老先生の目線でいろいろと書いていますが、誰しも1回は考えたことがあることだと思います。馬鹿の壁ともあわせて読んでみると楽しいですよ。
物理離れが叫ばれる昨今。物理を好まない人は大概力学で挫折する。なぜだろうか?
それは力学が暗記科目に成り下がっているからだろうか?
私は、物理嫌いというより、教育の仕方にまずさがあるのではないかと思う。それは暗記を強要することの拒否反応ではないだろうか?そんな人のすすめるのがやはりファインマン先生。
「ファインマン物理学」を読む 力学と熱力学を中心として「ファインマン物理学」を読む 力学と熱力学を中心として
(2005/04/28)
竹内 薫

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書いているのはサイエンスライターの竹内薫さん。定評のある方だ。なかなか高校生にも使えるのではないかと思う。
ただいま試験。どきどきしながらやってます。例のごとく本だけ紹介。
釣りキチ三平(1) (講談社漫画文庫)釣りキチ三平(1) (講談社漫画文庫)
(2000/07/12)
矢口 高雄

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矢口さんは、たしか漫画家になる前に水木大先生のもとを訪れたことがあるはずです。私は、風景に関して矢口さんの右に出る人はいないと思います。
サイエンスゼロを見た。ヒッグスのことだったが、あまりにも知っていることだったので少し残念。
試験前ということいろいろと忙しい日々を過ごしています。

また、本の紹介をしようかと思ったが、シンドイ状況なのでパス。
ということで、本だけを表示。
オオカミ族の少年 (クロニクル 千古の闇 1)オオカミ族の少年 (クロニクル 千古の闇 1)
(2005/06/23)
ミシェル ペイヴァー

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略奪大国~あなたの貯金が盗まれている!~略奪大国~あなたの貯金が盗まれている!~
(2011/12/21)
ジェームス・スキナー

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さて、悪名高くて有名なフォレスト出版の本です。くだらない。日本愛好家は嘘だと分かります。
まず、こいつはアメリカに日本を合併されろと言います。そうすれば、デフォルトしても大丈夫と。ドルだから貨幣の価値が大丈夫と。
アメリカに合併でも憤慨ものだが、これで基地問題が解決すると言っている。なぜなら、日本はアメリカの一部になるからだと。これは沖縄県民の声を知らない、いわば人の痛みが分からない人の皮をかぶったケダモノの発言だ。それ以外にもいろいろある。資本主義万歳らしい。しかし、資本主義の申し子アメリカが、既に崩壊寸前なのは、日本と同じく略奪大国だから。日本はアメリカに合併しようが意味がない。
つまるところ、こいつは日本が嫌いなのだろう。薄っぺらい言葉を並べるどうしようもない詐欺師と変わらない。
ここまでイライラが募る本も珍しい。
試験前であるのだが、統計学の分野の課題が終わらない。カルマンフィルタを最終的にやるのだが、あまり興味がない。制御は確かに数学なのだが、幾何学とか位相とか郡論とかのほうが好みである。

でも、数学を極めることが本懐ではない。私は物理だから、数学はあくまで。
物理について今度は書こうかな?とりとめのないこと。
太宰の話が出ていたのでちょっと書きます。
『人間失格』で有名な太宰。私も一時だけ読んでいたことがあるのですが、太宰の書く内容は感傷的で、死の匂いをまとっている。こういうとき、青春時代の高校生、中学生にはうける。しかしながら、それは停滞だ。太宰の内容は停滞でしかない。小説としては完成されているが、これは乗り越えなければならない壁だと思われる。

斜陽 (新潮文庫)斜陽 (新潮文庫)
(2003/05)
太宰 治

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いやー。零なんて見なければよかった。怖くて寝られない。
ホラー好きとはいえ、やはり幽霊直視はむり。さて、夜はまだ長い。
零 ~月蝕の仮面~零 ~月蝕の仮面~
(2008/07/31)
Nintendo Wii

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今日は力学三昧のテストでした。1つだけずっこけてしまいましたが… えへへ。
例のごとく本の紹介です。科学者の生態がよくわかる?本です。
科学者たちの奇妙な日常 (日経プレミアシリーズ)科学者たちの奇妙な日常 (日経プレミアシリーズ)
(2008/12)
松下 祥子

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とにかく苦労しているなという話です。科学者もいろいとろ戦っているのですよ。
こんなふうに…(/ー゚)マカンコーサッポー( ゚ー゚)-・∝∝∝∝∝(゚ロ゚; )∝∝∈グフゥ 
ちがうだろ
母校で人権についてやったらしい。滋賀の問題は結局は解決しないと思うけどな。
だいたい、大人がいじめをやめることが出来ないのに、子供にいじめはしないようにと押し付けるのは欺瞞。
でも、ちょっとのことでいじめに対して対抗することは出来る。誰かが気づくこと。これが大事。
人って周りに意識されないとやっぱり孤独感を感じる。私はそれは苦ではないけど、大概の人は周りに人がいるという状況が当たり前。そして、今の世の中携帯で繋がっている。
でも、かりそめの糸で繋がっている関係では駄目で、親友と呼べる人を作らないといけない。ここらへんの話は河合先生の本
大人の友情 (朝日文庫 か 23-8)大人の友情 (朝日文庫 か 23-8)
(2008/02/07)
河合 隼雄

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にもあるので参考にして欲しい
数分後に新たな記事を書くのもなんですが、後1つ紹介したい本があったので…

宵山万華鏡宵山万華鏡
(2009/07/03)
森見 登美彦

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今日が祇園祭の宵山です。これはお決まりでしょう。明日はいよいよ山鉾巡行。しかし、学校OTL。
意固地になることってありますよね。譲れないものとかいうやつです。自分にもそういうのがあって、しょうもないことなんですが、体調の悪さで弟と喧嘩します。下らないですね。といっても私は男のなりをしながら体調は女に近いので、気圧の低い日にうっかり昼寝したときは頭痛がひどく出たりします。難儀な体です。

さて、最近はからっきし本をじっくり読むという機会がないのですので、高校時代の本でも紹介しましょうかね?

唯脳論 (ちくま学芸文庫)唯脳論 (ちくま学芸文庫)
(1998/10)
養老 孟司

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言わずとしれた養老先生の本です。中にはグロテスクな解剖の絵があります。たとえば、マウスの首をとって、もう1つのマウスの体に付けたりしたもの、いわゆるキマイラのような物があったりとなかなか苦手な人はムリかもしれませんが…
唯脳論といえば、脳科学ブームの先駆けとも言うべき内容です。脳が主体。脳で見る世界。脳と世界を考えだすと、それこそ生と死の議論のように深みに嵌っていきますが、簡単に言うと唯脳論とは世界の人工物の仕組みは脳を投影したものだと考えることです。私なりの解釈ですが、脳というものを射影すると現実にあるものの仕組みになっていると考えることだろうと思います。文化やさまざまなものと対応。脳科学ブームであるときだからこそ、こういう本があるのだと考えさせられます。難しいですが、是非手に取ってみてください。
4回に渡ったやつも今日が最後。SF好きな私ですが、もちろん好みがありまして、レイブラッドベリはもちろん、伊藤計劃や籘真千歳。日本人作家も外国人作家も分け隔てなく好きです。これはSFのみならずホラーでも当てはまります。例えばキングの息子のジョーヒル。
20世紀の幽霊たち (小学館文庫)20世紀の幽霊たち (小学館文庫)
(2008/09/05)
ジョー ヒル

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他にも森見登美彦の『ペンギンハイウェイ』

ペンギン・ハイウェイペンギン・ハイウェイ
(2010/05/29)
森見 登美彦

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はサイン本を持っているくらいです。
好きな人はとことんすき。そういった私の読書習慣です。高校生
村田エフェンディ滞土録村田エフェンディ滞土録
(2004/04/27)
梨木 香歩

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のころに読んだ物はたくさんありすぎて紹介できないくらいです。ですが、こんどは思想とか新書とかジャンルを作っていろいろと紹介していこうかと思います。最後にこれだけはオススメを紹介します。梨木香歩さんの作品です。
いよいよ最後かな?
高校生編ですね。
高校生はライトノベルも然りで、川原さんの『ソードアートシリーズ』や『終わりのクロニクル』シリーズを読んだりしていました。あと、書庫から借りて、『即興詩人』を素読していました。
森鴎外全集〈10〉即興詩人 (ちくま文庫)森鴎外全集〈10〉即興詩人 (ちくま文庫)
(1995/12/04)
森 鴎外

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他にも古典文学『日本霊異記』や『荘子』『孟子』だったり、スピリチュアルな本も結構読んでいました。
あと、このころからホラーにも嵌りだし、貴志祐介の『黒い家』や瀬名秀明の『パラサイトイブ』岩井志麻子の『ぼっけえ、きょうてえ』小林泰三の『玩具修理者』にも手を出していました。ホラーに関してはいろいろとあります。
ライトノベルが全盛期ですね。先輩の影響を受けて、『灼眼のシャナ』や『半分の月がのぼる空』とかを集めてました。しかし、ライトノベルだけではなく、横溝正史の『八つ墓村』『悪魔の手毬唄』
悪魔の手毬唄 (角川文庫)悪魔の手毬唄 (角川文庫)
(1971/07/14)
横溝 正史

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八つ墓村 (角川文庫)八つ墓村 (角川文庫)
(1971/04/26)
横溝 正史

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などを集めてました。ファンタジーや怪奇ものが特に好きでしたね。あとは太宰治の『人間失格』とか日本文学が中心。今でも中里介山の『大菩薩峠』を読みますし、読書家としての下地がここにありました。
懐かしいですね。「高校生編に続く」
友人の本についての記事を読んで自分も考えてみました。自分の履歴というものを。
多読で、乱読なので分野は固定していません。まあ、突出して好きなのがSFとホラーということなのですが、わりかし、森見登美彦さんとかが好み。宮沢賢治とかは小学生からよんでいたし、ジュールベルヌとか星新一とかも読んでたなー。
三銃士やモヒカン族の最後、運命や西遊記、巌窟王にとか読んだなー。そのころに映画になったタンタンの冒険や吸血鬼、フランケンシュタインなど読んでいたし、数の悪魔

数の悪魔―算数・数学が楽しくなる12夜数の悪魔―算数・数学が楽しくなる12夜
(1998/08)
ハンス・マグヌス エンツェンスベルガー

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などに嵌っていました。懐かしい。この頃に手塚治虫の漫画にも嵌りハリーポッターが映画化した頃かな?
それだけじゃなくて、科学書も子供向けのものとかも読んでましたよ。
(中学編につづく)
顔文字のタイトル。まあ、なんにもないんですけどね。へえ。久々に日本橋に行きました。本を買ってきただけなんですけど、そこはご愛嬌。なにも書かないです。
ここ最近思うことは、バイトをいつ始めるかですかね…。本格的にSFと英語の本を集めたいので、バイトしたいけど現状転学科の前で試験が重要だからとりあえず、今のところは出さないことにつきます。何回か塾のバイト申し込みをしていますけど、首を縦に振られたことはないですね…。振られたらバイトをしているはずなのですがね(笑)。
勉強はしてます。そして、ちゃんと大阪のことは見てます。なかなか府大と市大の統合本部が動きがないなと思いながら見てます。それにしてもやはり某市長は駄目だなー。
 1つ上の先輩からメールが来た。忙しい合間を縫って送ってきてくれたので、すごくありがたい。
 紆余曲折あったようで、こういう研究をするんだという話を書いていた。内容は控えるが、なんとなくイメージはついていた。物理やっていると憧れる。私も一時期憧れていた分野だったが、それ以上に銀河物理学が面白そうなので天文系にすすむつもりで頑張っている。その先輩も今年で院試。忙しい中、教職のために帰郷していた。私は、入ったところが教職を取るにしても、融通の利かないところだったので取らなかったが、教えること自体は嫌いじゃない。というよりも、自分がわかったことをすぐさま人に言いたがる。理解したことを人に言うことで、自分がどれだけ理解したのかを再確認しているともいう。
 先輩からのメールに少し励まされて、そして懐かしい気持ちになって、気を引き締めて頑張ろうと思う。
あまり理解をされないことだが、ホモだとか百合だとかは以外と平気ということだ。まあ、世の中いろいろな人がいる。数学馬鹿なんかは、おそらく大半の人間が白い目で見るだろう。それと同じこと。
ほんとうにどうでもいい話だが、コーヒーは豆が一番だと思う。まあ、私が自慢するときはとことん短所なのだが、裏をかえせば強烈な譲れないものなのだ。そこは理解して欲しいな…。
あと紅茶。ムジカとかを飲んだりするけど、本当に茶葉がいいと他のものを飲む気がしない。それは本当。舌が肥えるというのはこういうことかな?
おしまいに宣伝。この本の限定版を買ったけど、なかなかいいえぐい小説です。無理そうならやめた方がいいですが、私は『告白』よりもこっちの方が好き。つまり湊かなえは読むに値しないと私個人思っています。興味があったら読んでみてください。
殺人鬼フジコの衝動 限定版 【徳間文庫】殺人鬼フジコの衝動 限定版 【徳間文庫】
(2012/03/24)
真梨幸子

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英語の課題が、1950年代以降の航空機に関して400語でまとめろという話です。なかなかと大変なのですが、とりあえず、コンコルドを選択しました。
やはりマッハ2で飛ぶコンコルドは、環境問題考えきれていないと思いますが、それでも航空界に衝撃をもたらしたのはまぎれもない事実です。他にもいろいろと航空機で伝説を残しているものがありますが、人の限界がおそらく最高速度でしょう。光速の宇宙船ができたときはどうするのでしょうか?おそらく全自動で人は完全冷凍でしょうか?
SFの心をくすぐりますな。
物理学の新たなニュースが出た。ヒッグス粒子の発見だ。このこと自体はとてもうれしいことだ。
しかしながら、このことでやいのやいの言う一般人に対して嫌悪感を抱いてしまうことがある。
たとえばこれ。
朝日新聞
よもや、こういう発言をするのかと正気を疑う。
正しく科学を理解しないで、こういうことを軽々しく発言。こういうことでは日本の科学教育が疑われる。
しかしながら、感情に任せて意見を言ってしまった自分は反省しないといけない。
ほんとうにTwitterのフォローをしてくれている皆さん失礼しました。

そうだ、こういうものがあったので是非読んでください。
物理学の展望
またまたタイトルとは関係ないです。はい。
特に何もなかったのですがね。現在は数学と物理に四苦八苦中です。大変なのですがね気にしないことです。
話変わりますが、ローラン展開はパズルみたいだなと感じます。留数も。なんというか、ごちゃごちゃ証明しますが、何となく分かるんですね。で、どうやったらいいかすぐさま分かる。
このまま試験まで何事もなくやっていけたらいいな…
タイトルとは無縁です。といっても、私のおばあちゃんはパワフルなクレーマーですので、大変ですが憎めないひとです。
さて、この間は連続で書いてしまいましたが、そうですね、7月ということで祇園と天神の月ですね。阪急もこれからですし、JRも御堂筋も至る所に見られるかもしれませんね。
そして、山開きということで富士山も解禁。山はいいよと例のごとく呟いてしまいます。私の裏手の山は竹やぶなため水を打ったかのように静かです。そして、時折響く風の音がいいんですね。これはたまりません。
そうこうしているうちに今日の話。祇園祭期間は、キュウリは食べてはいけません。これは、須佐之男命をまつる八坂神社の紋がキュウリに似ているからなのですが、如何せん京都のはずれ。キュウリは食べないとやっていけません。
プロフィール

水妖の音楽

Author:水妖の音楽
京都大好き大学生。
2009年 天文学会参加
2013年 サマーチャレンジ  
2015年 夏の学校
現在天文学を勉強中の大学院生
主にあわぎゃらくしーをやっていますが、銀河とつけばなんでも面白がります。
思想の根本は荘子であるため誰かしらに与することはしません。
身体論、哲学の類いの話も好きです。
趣味は読書とクラシックと絵画をみること山登り。
籘真千歳先生のファンです。
SFが特に好きです。森見登美彦さんも好きでサイン本を持つほど。ライトノベルは半分の月がのぼる空。ホラーなら玩具修理者。
クラシックはアリシア・デ・ラローチャやバーンスタイン、佐渡裕、カツァリス等が好み。
絵はマグリットやら、ルドン、川瀬巴水、ドミニク・アングル

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